slingの健康日記

体と心の健康、たまに海外出張

スラバヤチェックイン顛末記

三月初旬のスラバヤ出張。
キャセイ航空で香港乗継で3/4(水)から三泊四日の弾丸出張と言うか、強行軍。

三月下旬に、キャセイからAsia Pointが貯まったよ、と言うメールが来たのでJALに登録しようと思ったのだが、、、

 
搭乗クラスがどこにも書いていない。航空券・オンライン搭乗券QR・紙の搭乗券、どれを見ても全く記載なし。
但し、航空券はe-ticketではなく、旅行代理店の旅程表(出張費は元締めのWさん持ち)。
 

結局クラス表示はキャセイからの運行予定メールに書かれていた。それ以外の、航空券・オンライン搭乗券QR・紙の搭乗券、のいずれにも記載なし

 
搭乗クラスは往復・乗継便とも全て「S」であった。
JALのwebサイトで「フライトマイル積算手続き・事後登録手続き(提携航空会社)」を見てみると、、、

なんと、Sクラス(予約クラス)はマイル積算対象外。おそらく、旅行代理店のまとめ買いなのだろうな、、、

▽前回はヨグヤカルタ(ジョグジャカルタ)
sling.hatenablog.com
 

風邪は治ったが、、、

3/22(日)、風邪は今のところ全快したようだが、痒疹は残り、腕も痛い。
しかし前者はそれほど痒みはなく、後者もときどき腕を屈伸すれば何とかしのげる。
頭痛(後頭神経痛)もときたまやって来るが、少しでも痛いと思ったらすぐに頭痛薬を飲むようにすれば何の問題もない。
昔、我慢して長期間悪化したのがバカみたいに思えて来る。
 
楽天のE工房で売られている種類が激増している。
以前は三種類だったのが、今は十種類くらいで、何と綿タイプもあった。但し売り切れであるが。
最近ずっと温かくしている。春が近いようで割と暖かい。

また多形慢性痒疹か?

先週(渡尼前)くらいから,入浴後,足の甲やくるぶし,腰の後ろあたり(尻の上)にぶつぶつが出来ていて痒い。
それが帰国して昨日くらいから,手の甲や腕にも出るようになった
風呂上がりに出ることが多い。痒くてたまらないこともあるし,そうでもないこともある。
 
検索すると,多形慢性痒疹かも知れないらしい。原因は不明だが,内臓疾患やがん,糖尿病の可能性も,とか出て来てコワイ。
十数年前に蕁麻疹が出た際,近所の皮膚科を受診し,結局,原因が分からず,「多形慢性痒疹かもね」と言われた記憶がある。
注意していよう。

三月の歯医者

スラバヤに三泊と言う弾丸ツアーで出張、R研Wさんの主催。
土曜夜に帰宅、日曜は日がなごろごろし、火曜に歯医者の定期健診。

歯茎の腫れ・出血はほぼ変わらず。しかし、両端(欠損部分に相対しているところ)や、右下奥の1本の、根本に汚れが多いとのこと。
今までどうも、歯と歯のすきまだけが問題だと思っており、歯間ブラシや、歯周ポケット集中ケアブラシ(ライオン・システマ)を使っていたのだが、それだけでは不十分であり「端の歯の根元」を注意した方が良い。
 
診療代4,580円で楽天ペイ(楽天ポイント)払い。
次回は六月。
 
(メモ)今回、インドネシア出張中に予定表に入力したので、帰国後にGooleカレンダーを見たら、時差(二時間)の分だけ、時刻がずれてしまっていた。海外での予定表入力には注意が必要だ。

もう一つ、前回のビルバオ出張は帰国便の乗継空港でやらかしたのだが、今回は何と出発時の成田でやらかした。
椅子の背面に挿した充電器とケーブルをそのままにして搭乗してしまったのだ。やれやれ、、、、。

ケンタで死にそうに

左腕の肘はいよいよ痛く、午前中は吐きそうな日々が続く。
気晴らしにKFCを夕飯にしたら、、、

2/14(金)夕ご飯にレッドホットチキンを3ピース購入。いつも食べなれているレッドホットチキン、辛くてうまいはず。
(今思えばみんなに習って期間限定のチーズバーガーとかにしておくんだった、、、)

食べる前から、少し異臭。
何の臭いなのか不明。薬品臭よりは腐敗臭に近いような気がした。
しかし、気にしなければ気にならない程度。
それに、レッドホットチキンで、辛味が強いので勢いで食べられる。
 
食べて一時間ほどで、どうも唇が痛い。と思って鏡を見て仰天。たらこ唇のように腫れあがっている。
水を飲もうにも、唇が膨れて、美味く飲めない。歯医者で麻酔された後みたい。
他覚症状(ほかの人が見ても)も唇の腫れは歴然。
 
さらに数時間ほどで、今度は下痢。吐きそうになるが、結局は、吐かずに済んだ。
アレルギーか食中毒なのか、、、。

翌朝、依然として唇は腫れている。
しかし、朝食は食べられたので少し遅めに出仕。
明日から北の方に出張。



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左腕愈々痛む

左肘のずきずきが止まらない。曲げ伸ばし、ストレッチでも爽快感がないのがつらい。
右腕も多少、痛いのだがこちらはほぼ寛解
マジックテープと接着剤を購入(別の目的用)。いっそのこと、長いマジックテープを買って、ギプスみたいに腕を固定したら良いのかも。
 
今年は少し暖かめなのか、就寝時に布団とタオルケット一枚だけでずっと来ている。ただ、足元には毛布をたっぷりかけてある。

 
結局、このところずっと温かくしている。

腱鞘炎、寛解せず

結局,左腕の方は寛解せず。
曲げ伸ばししたりストレッチしたりしても,爽快感は全くなく,逆に,具合が悪くなる。

ビルバオ出張(スペイン)の「後片付け」は結局,無事にアプルーブされた。ただ,タイポもあるようで,自分でも見つけたのでどうしたらよいのか,,,。
ともかく,次はアメリカ関係の方をやっつけないと,,,,。

腱鞘炎、寛解へ?

▽前回
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左腕が未だ痛く、朝、目が覚めたときなど、就寝時に延ばしていた腕を曲げるのも一苦労で、重いものなど持てないくらいになっている。
しかし、昼間になると、腕の曲げ伸ばしで、痛いことは痛いのだが、多少、爽快感がある。もしかして寛解するか?
 

四人組(男女二名ずつ)からお菓子をいただいた。ありがたや。

腱鞘炎、左腕が悪化

少し前は両腕とも痛かったのが、右の方は少し回復した。いや、痛みに慣れただけかも知れぬ。
左の方が悪化していて、力が入らないようになってしまった。
曲げた状態だと、既に鈍痛と、違和感もある。
真っすぐに伸ばした状態だと多少良い。
やはりスマホ肘なのか、、、。

医者にかかろうかとも思ったが、ネット上のぼやきで、「整形外科に行ってここを押すと痛い」と医師に訴えたら「押さないで下さい。はい、次の人」と言われた話を見て行くのを止めにした。
それから、母方の祖母が生前、足の痛みで整形外科にしょっちゅうかかっていて、「今日もまた、医者に『足で死んだ人いない』って言われたがね」と言っていたのを思い出した。
今思い出すと、結構、嬉しそうに話していたので、医師との会話を楽しみに病院に行っていたのかも知れないと思った。

ネイルケア

今度は「チュメキュア」と言う塗り薬を購入。小林製薬、チューブ入り。
ネイルそのものでなく、廻りの角質のケアらしい。
 
メンソレータムの「ハンドベール ビューティー プレミアムリッチネイル」と言う長い名前のも追加購入。これはロート製薬で、こちらは爪本体のケア。

その他、ガラスやすりや、金属やすり、シート状の爪磨き「爪ピカッシュ」(小林製薬)も購入済。最後のは、片面がピンク色のやすり(と言っても殆ど削れない)で、反対側に、白い研磨剤が塗布してある。
(後記)2026年2月記、さらにネイルネイルのドロップリペアセラムと言う液状の何か、も購入した。
  
ちなみに、歳を取って爪の状態が悪くなったわけではなく、逆に最近なぜか非常に良くなったので、ちゃんとケアしようと言う気になったのである。
 
50年くらい前に、叔父から貰ったリンガフォンの英語教材を貰ったのだが、イギリス英語式のEPレコードだった。ダイヤログの中で英国紳士の会話が、家の執事に向かって、

今日は午前中、美容院に行って午後から観劇するのでマチネの切符を手配してくれ

と言う、なんとも昔のモノクロ映画の中のワンシーンのような雰囲気であった。
さらに行った先の美容院にて髪を少し切って髭を整えたあと「マニキュアをやってくれ」と依頼するのである。
エゲレスでは男もマニキュアをするのか、と当時の少年は、大いに驚いたものである。

薬の名前

フェブキソスタット錠10mg=先発フェブリク(尿酸値抑制)
ピタパスチンCa錠2mg=先発リバロ(コレステロール値を抑えて動脈硬化の進行を抑制)
カルベジロール錠10mg=先発アーチスト(β1受容体遮断作用による心機能の抑制とα1受容体の遮断作用による血管拡張作用)
アムロジピン口腔内崩壊錠10mg=先発アムロジンOD錠
テルミサルタン錠40mg=先発ミカルディス錠
 
ムコダイン錠250mg=先発(去痰薬)
デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠15mg=先発メジコン錠(非麻薬性の鎮咳薬)
アセトアミノフェン錠500mg=カロナール500/全て後発扱い(解熱・鎮痛)

手持ちのカロナールが300mgなのだが、、、。

腱鞘炎直らず,風邪悪化

元日に帰京し,翌日1/2(金),1/3(土)と出仕して水漏れか所のメンテ(抜本的解決でなく,バケツの汲み出し)を行ったのだが,四日の明け方から強烈に喉が痛み出し,引きこもることに。
ストナジェル,ルルアタック,など服用するもいまいち。
結局,1/5(月)夕方に発熱外来を予約して病院へ。
但し,熱は全くない。病院webサイトの注意書きに「発熱あるいは喉が痛む場合」となっていたので発熱外来を予約。
 

ルルアタックEx,イブプロフェン系に,エフェドリンとコディンのてんこ盛り。しかし,,,

 

これは三回服用。その前に,大分昔の残りのストナジェルを1回

 

病院(M内科)で,結局,FluとCovi-2の検査。一度に出来るタイプ,MD宮本が直々に採取,どちらも陰性。

処方はいつものカロナール(1),ムコダイン(2),メジコン(1),さらにいつものミカルディス+アムロジピンOD+フェブリク+リバロ+アーチスト
六日(火)の明け方にもまた激痛となったので,カロナールを2錠,ちょっと間を空けて服用したら,何とか痛みが抑えられた。この後どうなるやら。熱は全く出ていないのが不思議。

年末の歯科

16日(火)十時、歯科医受診。十時と十時半と二つの予約確認メールが来て面食らったが、おそらく2ユニット分を抑えていてくれたのだろう。
クリーニングと、義歯のチェック。左側が緩そうですね、と言いつつ、センセ(まい先生ではないほう)が金具を締めたのは右の方だった。
現状でも取り外しが大変な右側がなかなか外れなくなってしまい、往生することに。
左上奥の歯茎が少し腫れているそうで経過観察に。写真(光学)を撮った。大きめのミラーに映して撮影。
 
診察代4,260円、楽天ペイ、しかし『ポイント利用』のチェックが外れていて大量のポイントを残すことに、、。
次回は3月。

左奥2本、金属クラウン

今回(12/2火)は材質について全く聞かれなかった。
診療代は12,020円。
今までは左奥上2本が連結した被せ物だったのが、今回は分離、金属製。被せるタイプだからだろうか。

スマホを忘れて行ったので、支払いはカード。帰りにセブンイレブンに寄って昼食を買って戻ったのだが、そのときもスマホがなくて、アプリのチェックが出来なかった。とほほ。
温かくして行った。